© 2016 Yu Shibuya.

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トリスタジオ 脚本クラス

- tori studio Script Writing Class -

​あなたにしか書けないストーリーを、書いてみませんか?

・アイディアはあるが、どうやって形にしたら良いか分からない。

・脚本を書き始めたが、構成に自信がない。

・リアルな台詞や登場人物が書けない。

・自分の書く物の良い所と悪い所が分からない。

​・脚本の分析力を身に付けたい。

​・具体的なフィードバックをしてもらえる環境がない。

tori studio 脚本クラスでは、基礎を踏まえつつも、年齢やキャリアに関係なく、あなたが抱える課題に寄り添い、的確な指導を致します。あなたにしか書けないストーリーを、書いてみませんか?

―映画・ドラマ・舞台に対応した脚本術が学べる脚本クラス―
ワークショップを通して脚本分析力・読解力を身に付け、
​講師と参加者のフィードバックで執筆技術を磨く

『脚本クラス5つの特徴』

① 少人数制

通常の脚本セミナーやシナリオ講座よりも少ない人数(10人程度)で行います。1人1人に丁寧にじっくりと向き合い、的確なアドバイスをさせて頂きます。

 

② カスタマイズされたセミナー

昨今、ちょっとした技術やハウツーなどはネットやシナリオ参考書から得られます。従って、脚本クラスでは、参加者のニーズに合わせてセミナー部分をカスタマイズします。あなたが必要とする知識や技術を身に付けましょう。

 

③ 多様なフィードバック

参加者同士でお互いの作品に対してフィードバックする環境を提供します。例えば、あなたの脚本のオチを10人中8人が理解しなかったのと、10人中2人が理解しなかったのとでは、直し方が変わってきます。脚本には、複数のフィードバックがあって初めて見えてくることがあるのです。

 

④ メンタルの訓練

誰にとっても批判を受け入れるのは難しいことです。しかし、アメリカのワークショップでは当たり前とされる秘訣を実践していくことで、脚本家として必要なメンタルを習得できます。

 

⑤ ボイスメモ講評

講師は、従来の添削ではなく、ボイスメモによる講評を送ります。添削は、ニュアンスが伝わりにくく、またその通りにやれば良くなるというわけでもありません。その点ボイスメモは、文字だけでは伝わらない情報が入ることで、より親身なフィードバックになります。

講師:渋谷悠プロフィール

1979年、東京都八丈島生まれ。

脚本家、映画監督、舞台演出家、たまに俳優。

 

アメリカ・インディアナ州パーデュー大学院にて創作文学の修士号を取得。日米共同制作の短編映画『自転車』が第66回ベネチア国際映画祭を含む世界23の映画祭で入選・受賞を果たし、自らの作風に確信を得る。

 

2014年に旗揚げした演劇プロデュースユニット牧羊犬は、緻密な人間ドラマと大胆な構成力、そして映像的な演出が話題を呼び、着実に公演を重ねている。

 

映像・舞台制作の傍ら、ナレーション、トークイベントの出演、eigaworldcup脚本部門審査員、東京フィルムセンターにて特別講師を務めるなど、その活動の幅は広い。

​詳しい受賞歴はこちらをクリック!

主な講師実績

2001~2004 アメリカ・インディアナ州パーデュー大学にてフィクション・詩・エッセイを指導

2009~2010 クリエイティブ系高校生応援マガジン「エスィーズ」にて誌上ワークショップMOVIE LECTURE連載

2013 コンテンツ産業セミナー「ショートフィルムの脚本とは」

2014 NPO法人映画甲子園主催「企画・脚本アドバイスセミナー」

2015 NPO法人映画甲子園主宰「企画講座」

2015 東京フィルムセンター脚本ワークショップ

【日程】

2017年4月〜6月の3ヶ月間(全12回)

4月8日から毎週土曜日18:00~21:00(3h)

【場所】

tori studio

新宿区 須賀町 3 四谷クレスト B1F

・丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩3分

・都営 新宿線 曙橋駅 徒歩10分

・JR 四ツ谷駅 徒歩14分

【入会金】

¥5,000 

*過去に脚本クラスを受講されたことのある方、

及びトリスタジオの受講生からは入会金は頂きません。

【受講料】

¥22,000/月(税込)

 

 

【お問い合わせ・お申込】

info@toristudio.net

『脚本クラス参加希望』と題し、氏名、連絡先を明記の上、上記メールアドレスまでご応募ください。

3日間経ってもこちらから返信がない場合は、何らかのシステム上のトラブルが考えられます。その際は、お手数ですが再度メールを送って頂きますようお願い致します。

インタビュー前編

開講に向けて、トリスタジオ代表

マスターアクティングコーチ® toriさんに

インタビューして頂きました:

・脚本家になったきっかけ

・書く時に意識していること

・海外と日本の脚本の違い

・アメリカで文学を教えていた時のこと

など色々語ったので、是非、ご覧ください。

インタビュー後編

クラスの内容に触れる後編です。

・フィードバックし合える環境の重要性
・プロ意識が育つ2つのシークレットルール
・セミナー部分のカスタマイズ、など


そして最後は「脚本家として大切にしていることはなんですか?」という難しい質問に答えさせて頂きました。

ご要望にお応えして《聴講者枠》を設けます!

 

《聴講者とは》

リーズナブルな料金で、講師のアドバイスや通常参加者の脚本に関するディスカッションを聞き、学ぶことができます。

 

(なお、通常の参加者とは違い、脚本の提出は出来ず、講師によるフィードバックを受けることができません。また、あくまで聴講であるため、ディスカッションでは発言できません。何卒ご了承ください。)

 

 

《2パターンから選べる聴講者枠》

①単発参加 ¥3,000/1回

こんな人にオススメ:

・スケジュールの見通しが立たない方

・どんな内容なのか興味がある方

②月謝参加 ¥10,000/月(4回)

こんな人にオススメ:

・毎週参加可能な方

・脚本分析力を上げたい俳優や女優

・脚本家に対して良いアドバイスをしたいプロデューサー

《お申込み•お問合わせ》

info@toristudio.net

 

『無料聴講参加希望』

『聴講希望(単発 or 月謝)』

のどちらかを選び、氏名、連絡先を明記の上、

上記メールアドレスまでご応募ください。

『脚本クラス開催の理由』

トリスタジオ代表マスターアクティングコーチ®toriさんが

脚本クラスへの想いを語ってくださいました。

toriにインタビュー(前編)

toriにインタビュー(後編)

​期待に応えるべく、渋谷も全力で取り組みます。

『お問い合わせ・お申込』

info@toristudio.net

 

『脚本クラス参加希望』と題し、氏名、連絡先を明記の上、

上記メールアドレスまでご応募ください。