渋谷悠 presents

モノローグ・サポート

モノローグ動画をアップ→ギャラがもらえる!

​こちらの企画は終了しました!

 
 
 
 
 
 
 
 

【俳優・女優の皆様へ】

 

初めまして、脚本家・舞台演出家・映画監督の渋谷悠です。

​新型コロナウィルスの影響で公演やイベントが自粛・中止になり、

収入の見通しが立たない俳優・女優さんが増えていると思います。

僕のような作り手が作品を生み出せるのは、出演してくださる皆様のおかげです。

皆様の生活のサポートをさせてください。

代わりに僕の本の宣伝をサポートしてください。

お互いがサポートし合う。

それがモノローグ・サポート(モノサポ)です。

*重要:実家にいる方、リモートワークで稼げる方、パートナーに収入がある方、貯金があって後2ヶ月くらいは持ち堪えられそうな方などは対象外です。

依頼内容】

 

僕の著書、モノローグ集『穴』から作品を朗読、あるいは演じて、その動画をYouTubeにアップしてください。

再生回数が100回を超えた時点でサポートさせて頂きます。

お一人様3作品までチャレンジOKです。

「やりたいけど本を持ってないよ」という方も参加できるように期間限定で作品セレクションをこちらからダウンロードできます。

(基本的には1〜4までが女性用、5〜8までが男性用、9〜14が本には未収録の新作です

 

*追加モノローグ(クリックするとダウンロードできます)

『糞坊主』(男性用だが、女性もアリ)

『ひまわり組のオフ会』(女性用)

『ナンパ先輩』(男性用)

『統一列車』(女性用)​

『浮遊』(女性用だが、男性もアリ)

『お誘い』(女性用)

 

 

【サポート料金】

 

サポート料金は以下の通り

・朗読の場合、1本につき5000円。

・演技の場合、1本につき10000円。

朗読3本なら15000円、演技3本なら30000円。

組み合わせるのも問題ありません。

(演技1本と朗読2本なら20000円という具合に)

勿論1本からチャレンジ可能です。

お一人様3作品までです。

朗読と演技の違い

・朗読の定義:セリフを覚えていない。

動き回っても、台本を手に持っている場合、今回は「朗読」と定義させて頂きます。

朗読に限り、顔を出したくない方は、出さなくてもOKです。でもなるべく出した方が再生回数は伸びやすいでしょう。

 

・演技の定義:セリフを覚えている。

衣装・メイクの有無は問いません。

一発撮りである必要はありません。カット割りなどの編集はウェルカムです。

【動画のアップ&シェアに関して】

・YouTubeの動画のタイトルには【モノローグ集『穴』より◯◯】と◯◯の部分にモノローグのタイトルを記載してください。

・動画の説明欄には最低限以下の文章をコピペしてください:

 

渋谷悠 presents モノローグ・サポート

〜あなたをサポートするので、本の宣伝をサポートしてください〜

詳細はこちら:https://www.shibu-shibu.com/monologuesupport

モノローグ集『穴』hontoより発売中:http://urx3.nu/vRJY

 

・作品ごとに別の動画にしてください。

・動画はアップした日から数えて最低3ヶ月間、YouTubeに残してください。その後は、僕に連絡なく削除してOKです。

・SNSで動画をシェアする際は、必ず下記のハッシュタグとモノサポのリンクを貼ってください。あなたがシェアすることでサポートが必要な俳優・女優に情報が届くかも知れないのです。

ハッシュタグ:#モノローグ集穴

リンク:https://www.shibu-shibu.com/monologuesupport

【100回再生達成のヒント】

・ネットにはありとあらゆる面白い動画が山のようにあり、毎日増える一方です。なので、ただYouTubeにアップしただけでは再生回数は伸びません。

 

・こちらに100回再生達成のヒントをツイートしました。よかったら参考にしてください。

100回再生達成のヒント

【その他ルールなど】

 

・再生回数は動画ごとに判定します。数本の合計ではありません。例えば3本あったなら、各動画の再生回数が100回を超えた時点でサポート対象となります。

(例えば、3本アップしたけれど請求時点で2本しか再生回数の条件をクリアしていなかった場合、サポートは2本分となります。)

・事務所に所属されている方は、必要な許可を取ってからチャレンジしてください。基本、僕の方でやり取りは致しません。

・撮影のクオリティ、演技のクオリティは一切問いません。が、それなりの努力をしないと再生回数100回を達成するのが難しいケースもあるでしょう。サムネイル作成をお勧めします。

モノローグ集『穴』をお持ちの方は、期間限定でダウンロードできる作品セレクションに入っていないモノローグをアップした方がバリエーションが生まれて楽しいかなと思います。

(「生命線」「アロマセラピー」「勧誘」「宇宙人」「ソクバッキー」「悪魔」「プリン体」「白紙」以外)

【サポートを得る方法】

 

・投稿したモノローグ動画の再生回数が100回を超えたら、こちらのアドレス(yu.shibuya@me.com)にご連絡ください。エントリーや申し込み用紙などはありません。

 

・件名に「モノローグ・サポート請求」と書いてください。

 

本文に:

・再生回数が100回を超えた動画のリンク

​・Twitterをやっている場合そのID(なくてもOK)

・請求するサポート金額(朗読2本10000円、など。動画を見ても朗読か演技か判断できない可能性があるので)

・振込先(名義、銀行名、店番、支店名、口座番号)

を明記してください。

 

請求書のデータを添付してください。

 

請求書の見本はこちらをクリック

テンプレートはこちらをクリック(使用しなくてもOK)

・請求の書き方はこういうサイトを参考にしてください。

https://www.misoca.jp/study/invoice/how-to-write/

・複数の動画アップにチャレンジする場合は、動画ごとの請求でも、1回にまとめてくださっても、どちらでもOKです。

・もし、請求が数回に分かれる場合、件名に:

モノローグ・サポート請求2(3)回目」

と記載し、請求書のナンバーを更新してください。

必ず、見本を見て、記入漏れがないようにお願いします。

・請求書のデータが届いたら、24時間以内に振り込みます。

​サポート代は消費税込みです。別途お支払いはしていません。ご了承ください。

・サイン本が欲しいというリクエストにお応えして、サポート代からサイン本代を引いた金額の振り込みも行っています。

(例:演技1本10000円ー1780円=8220円の振り込み)

ご希望の方は請求メールにその旨と本の送り先を添えてください。

 

(なお「サポートは不要だけど100回達成したので本だけ無料でください」というリクエストにはお応えしていません。)

​・クリアした動画は僕のTwitterから呟くので、良かったらフォローしてくださいね:@yshibu97

【サポート期間】終了しました!

 

・モノサポの予算(100万)が底をつくか、2020年4月30日まで。

・予告なしに期間の変更、及び終了する可能性もあります、予めご了承ください。

【最後に】

大した金額ではないかも知れませんが、本当に必要としている人にお金を届けたい、というのが僕の思いです。家を出ずに、頑張り次第で、俳優さんが本来の能力で稼げる仕組みを作れないか?そう考えました。

本企画は、次回作短編映画のために貯金していた100万を予算としています。

そういうわけで、実家にいる方、リモートワークで稼げる方、貯金があって、後2ヶ月くらいは持ち堪えられそうな方は、今のところ参加をお控えださい。僕から、あなたの経済状況を聞くということは致しません。

 

モノサポを機にモノローグ集『穴』を知って、

サイン本が欲しいという方は、お気軽にご連絡ください。

①お名前(読み方) ②送り先

をこちらのアドレス(yu.shibuya@me.com)にメールして頂ければ、防水加工をして発送いたします。返信の際に銀行振り込み先をお知らせします。1600円+送料180円=1780円です。

 

この企画を見て、僕に興味を持ってくださった方は是非Twitterでフォローしてください。脚本執筆、舞台制作、映画作りの他、インプロや筋トレ、たまに婚活について呟いています。

渋谷悠 Twitter:https://twitter.com/yshibu97


では、1日も早く事態が収束することを祈りつつ。

 
 

主宰・渋谷悠プロフィール

1979 年、東京都八丈島生まれ。脚本家、映画監督、舞台演出家。

アメリカ・インディアナ州パーデュー大学院にて創作文学の修士号を取得。日米共同制作の短編映画『自転車』が第66 回ベネチア国際映画祭を含む世界 23 の映画祭で入選・受賞を果たし、自らの作風に確信を得る。

 

2014 年に旗揚げした演劇プロデュースユニット牧羊犬は、緻密な人間ドラマと大胆な構成力、そして映像的な演出が話題を呼び、着実に公演を重ねている。

 

2018 年に劇場公開された脚本・プロデュース長編『千里眼(CICADA)』がロサンゼルスアジア太平洋映画祭とグアム国際映画祭でグランプリを受賞し、世界中の映画祭で高い評価を得る。

 

構成を担当した『パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM シーズン2(ベアトリーチェ・ヴィオ)』が第46回国際エミー賞にノミネート。

 

映像・舞台制作の傍ら、ナレーション、トークイベントの出演、eigaworldcup 脚本部門審査員、東京フィルムセンター、tori studio、長岡造形大学にて特別講師を務めるなど、その活動の幅は広い。

作品・受賞歴はこちら

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​Twitter:https://twitter.com/yshibu97

© 2016 Yu Shibuya.

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